彩都とは

周辺施設

世界へ開かれた学術文化・研究開発拠点をめざして

 北大阪地域では、千里ニュータウン建設や万国博覧会開催を契機として、 さまざまな学術文化・研究開発施設の整備が進められてきました。 そうした地域特性をふまえ、彩都には、国際交流・学術文化・研究開発という都市機能を組み込みます。

さらに、自然と調和したアメニティ豊かな環境を創造し、「住む・働く・学ぶ・憩う」ことのできる複合機能都市をめざします。

文化施設

国立民族学博物館など

国立民族学博物館

国立民族学博物館

教育施設

大阪大学/梅花女子大学/追手門学院大学/千里国際学園など

大阪大学(箕面キャンパス)

大阪大学(箕面キャンパス)

研究・研修施設

大阪大学(医学部附属病院、微生物病研究所、蛋白質研究所、先端科学イノベーションセンター、生命科学図書館) /国立循環器病センター/大阪バイオサイエンス研究所/生物分子工学研究所/千里ライフサイエンスセンター/ 医薬基盤研究所/彩都バイオインキュベータ/彩都バイオヒルズセンターなど

大阪大学(医学部附属病院)

大阪大学(医学部附属病院)

千里ライフサイエンスセンター

千里ライフサイエンスセンター

周辺施設

1千里ライフサイエンスセンター

1大阪バイオサイエンス研究所

1生物分子工学研究所

1万博記念公園

1国立民族学博物館

1大阪大学(吹田キャンパス)

1大阪大学医学部附属病院

1国際協力機構大阪国際センター

1国立循環器病センター

1千里国際学園

1大阪大学(箕面キャンパス)

1医薬基盤研究所

1彩都バイオインキュベータ

1彩都バイオヒルズセンター